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2007年2月24日 (土)

映画『アイデンティティー』

『ボーン・アイデンティティー』(感想こちら)じゃありません(^_^;)

アイデンティティー [DVD] アイデンティティー [DVD]

販売元:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
発売日:2008/09/24
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テ○東での放送だったので、そんなに期待しないで見たけれど・・・

おもしろかった!( ^ー゜)b

ブログに書くつもりもなかったけど、おもしろかったのでd(^-^)

めずらしく(?)Amazonのカスタマーレビューの評判もいいみたい。

途中までは・・・
「がびーん!」。←これは何回かね(笑)。

それから「一体どーなっとんのや!?」。

ラストで、
「こわっ!」(いや、ほんと、こわかった

これ、ラストが読める人いるのかな?
素直にハラハラして、ドキドキ出来る人にはおもしろいと思いますゾ。

タイトルの意味も、最初は全然わからないけど、見ていくうちに納得。

エド役のジョン・キューザックがちょっと素敵(=^^=)

ロード役のレイ・リオッタ、刑事にしちゃ変だと思ってたけど、最後、彼がよくやる役を考えれば納得?(^.^)
参照:ウィキペディア「レイ・リオッタ」
それもある意味、伏線か(背中の血糊もそうだけど)。

昔は人気があったらしい女優カロライン/キャロライン(レベッカ・デモーネイ)が、モーテルの管理人ルーに「あんた、昔女優やってなかった?」と言われるところ、おかしかった(^.^)
「今もやってるわよ」みたいな。

ジニー役のクレア・デュヴァル、見たことあるけど、なんの作品だったかな?
あぁ~、映画『パラサイト』パラサイト [DVD] だ!
すっきりした(笑)。
【追記】ドラマ『HEROES』にも出てましたねd(-_^)

舞台はほとんどモーテルの中と、いろいろ地味だけど(あ、失礼^_^;)、予想外におもしろかったデス(^^)b

*参考
“アイデンティティー”(2003) - goo 映画

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